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【EGUで瞬間英作文】2.現在形(I do)

002.現在形

『English Grammer in Use』を用いて、瞬間英作文トレーニングをしていきます。

今回のテーマは『現在形』です。

現在形

He drives a bus.

Nurses look after patients in hospital.

I usually go away at weekend.

The cafe opens at 7.30 in the morning.

What does this word mean?

Where do you come from?

Rice doesn’t grow in cold climates.

I get up at 8 o’clock every morning.

Robert usually goes away two or three times a year.

I promise I won’t be late.

現在形の文法ポイント
  1.  一般的なことを話す時に使う
  2.  いつもの出来事や毎日おきていることに使う
  3. 疑問形と否定形の場合はdoもしくはdoesを使う

※ミスの発見・質問・要望などがあれば、下のコメント欄からお願いします。

このページの使い方

※すでに使い方を知っている人はこれを読まなくてもOKです

瞬間英作文トレーニングと同じやり方で勉強していきます。ポイントとなる『第1サイクル』と『第2サイクル』を記載します。

第1サイクル

手順1
日本文を見て英作文

長く考えることは禁物。答えがでなくても1文あたり10秒程度で英作文を頭の中で作る。

手順2
英文を見て答え合わせ

簡単な文でも必ずやる。力のある人でもとっさに答えた英文で、時制や三単現の”s”など細かい間違いは起こりやすいため。

手順3
英文を口に落ち着ける

瞬間英作文で最も重要なトレーニング。英文を何回か繰り返し口に落ち着ける作業をする。まず何度か文構造や意味を理解しながら文を見ながら音読し、その後テキストから目を離して声に出す。何十回と繰り返す必要はありません。

手順4
英作文の流し

最後は10の日本文を連続して、1回ずつ英作文します。第1サイクルではすんなり行かなくてもかまいません。特に言いにくかった文や口に落ち着きにくい文を補強練習しておきましょう。

第2サイクル以降

第2サイクル以降は同じステップです。

手順1
英作文の流し

第1サイクルでは最後だったステップを最初に行います。この段階ですらすら読めなくても構いません。

手順2
英文を口に落ち着ける

英文を見ながら数回音読し、馴染んだところで目を上げて暗証します。文の構造・意味を理解しながらするようにします。

 

瞬間英作文については以下のページも参考ください。

瞬間英作文は 必須です【具体的な使い方】英語を話すために『瞬間英作文』は必須です。

参考にしている教材

この記事は『English Grammar in Use』を参考にしています。使い方は書いているとおり『瞬間英作文』を参考にしています。

『English Grammar in Use』で瞬間英作文ができたら良いなと思ったので、このブログで作っています。

詳細が気になる方は、本家の教材も参考にしてみてください。

English Grammar in Use

瞬間英作文

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